平城遷都1300年経済フォーラム

2010年からの転換と展望ー日本と東アジアの未来を考える。
日時 2010年5月13日(木)13:30~13:00(開場13:00)
会場 日経ホール(東京 大手町)〒100-8066東京都千代田区
大手町1-3-7日経ビル3F 入場料無料(事前申し込み制)
定員500名

<プログラム>

13:00 開場
13:30 主催者挨拶/モデレータ挨拶
13:45 基調講演 「市場主導で進む東アジアの経済統合」
榊原英資氏(青山学院大学教授)
14:45 特別講演 「新しい資本主義と日本の可能性」
原丈二氏(デフタパートナーズ会長)
15:30 休憩
15:45 パネル討論 「歴史と未来をつなぐ発想」
上垣外憲一氏(大手前大学総合文化学部教授)
新浪剛志(ローソン代表取締役社長CEO)
原丈人師(デフタパートナーズグループ会長)
*モデレータ:松岡正剛(編集工学研究所所長)
17:00 終了

<申し込み方法>
ハガキ、インターネットのいずれかの方法で、事前にお申し込み
下さい。折り返し受講票をお送りします。
※応募者多数の場合は抽選のうえ、受講票をお送りします。

◉ハガキまたはFAXでのお申し込み
郵便番号、住所、氏名、企業/ 団体名、部署、役職、
電話番号、E-mailを明記の上、下記宛にお送り下さい。

ハガキ 〒540-8588 大阪市中央区大手前1-1-1
日本経済新聞社大阪支社本社日本経済新聞社大阪営業局H係
クロスメディア大阪営業局H係

FAX 06-6941-8232

◉インターネットでのお申し込み
下記のホームーページから、必要事項を入力のうえお申し込み下
さい。http://www.nikkei.co.jp/adnet
締め切り 2010/4/28

2010年、日本は平壌遷都1300年という節目を迎えました。
平城京は、シルクロードの交流を背景に日本に初めて誕生した
本格的な首都でした。以来1300年にわたって、日本はこの
平城京をモデルとしながら、中国を規範とする東アジア型グロ
ーバリズムを取り入れつつ、独自の方法によって風土に根ざし
た日本流の経済社会を育んできました。
いま、世界的な経済危機を脱しつつある中、中国などの新興国
を台頭を受けて、新しい経済社会のヴィジョンを築くことが急務
となっています。本シンポジウムでは、日本のすぐれた歴史方法
を見直し、東アジアとの関係
性を再編集することによって、日本と東アジアの展望を拓きます。
(日本経済新聞2010/4/13)




手の平サイズのミニランプ再入荷豚皮ミニロータスランプ ピンク 【照明器具・和 アジアンテイスト・プレゼント・間接照明・母の日プレゼント】10P07apr10
アジアン家具雑貨専門店ラトゥ
人気の豚皮照明器具再入荷しました。ロータス(蓮の花)をかたどった手の平サイズのミニランプです。半透明

楽天市場 by ウェブリブログ商品ポータルで情報を見る

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック